旅打ちの続き(パチスロ・パチンコ) ~その③~
JR宇都宮駅 外観

こんばんは! 

今日も一日お疲れ様でした。

僕はまだ仕事が終わっていませんが、会社の事務所で一人きりでブログを書いています

今週も残り二日頑張ります!!


旅打ちの話のパート③になります。

僕が22才頃に若いからこそ出来たギャンブル旅について書きたいと思います。

しばし、昔の思い出話にお付き合いください。


旅打ちの話パート② ↓ ↓ ↓ こちらからご覧ください



安住の地を求めて

パチスロ ニューパルサー

パチスロで喰える場所を求めて、車での旅打ちを始めた僕たちですが、旅打ち開始わずか1週間で手持ちの資金が底をつきそうに…


たまたま、見つけた出玉状況の良いお店で友人が万枚近くのコインを出したことで状況が一変しました


手持ちの資金が復活したことも良かったのですが何よりこのお店を中心に近隣の店舗を何店舗か見て廻ったのですが割りと出玉があるお店が多かったこともあり気がついた時にはこの地域を中心にパチスロを打つようになっていました

怪しい生活の始まり 男二人でラブホテル編

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この地域を中心に打ち初めて1週間程度経過したころでしょうか


見知らぬ土地で、知らないパチンコ屋に行き、その地域にいるパチプロとの縄張り争いなど…⚔️



味方は二人だけ



毎日が緊張の連続でした…
 



いつしか、僕たちは男二人でラブホテルに入る関係に





というのは、




半分は作り話なのですが




実際の話としては、最初は駅前のビジネスホテルに宿泊をしていたのですが安いところでも一泊5000~6000円はしていたので流石に二人で宿泊費だけで1日10000円以上掛かってしまうのは厳しいという話になりました


そこで、二人で話合った結果、


「ラブホテルだったら安いんじゃない🏩?」

今なら、スーパー銭湯やカプセルホテル、マンが喫茶という選択肢もあると思いますが

当時はそういうところが無かったのかなぁ~ 

あまり覚えていませんが、その時僕たちが下した決断は

男二人でラブホテルに泊まる

という結論でした

地方ということもあり、ラブホテルが駐車場一体型のホテルが多かったのも車で稼働していた僕たちには都合が良かったのかも知れません


そんな感じである意味、見知らぬ土地での生活にもだんだんと慣れていくことができました


肝心のスロットの方は、当時のスロットは4号機全盛期でたくさんの機種がありましたが

好んで打っていたのは「HANABI」という台でした。

※パチンコ・パチスロに詳しくない方は申し訳ありません


続きはまた次回


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